孤独な神

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考察

  • 味方のボス。妄想を2体召喚し、その2体を倒せば勝利となる。
    • ボスに攻撃やデバフは当たらない。
  • 妄想は3種類存在する。
  • 妄想にはそれぞれ3つのイベントがあり、選んだ選択に応じて戦闘の内容が変化する。
  • 召喚される前のターンのイベントでは、2つのバフから1つを選んで得ることができる。
  • 妄想の体力を30%削ってからターンを終了すると、2つのペナルティから1つを選んで受けなければならない。
  • 60%削ってからターンを終了すると、さらに別のペナルティを受けることになる。
  • 相手にターンを渡さずに一気に60%削った場合、まず30%のペナルティを受け、次のターンに60%のペナルティを受ける。
  • 相手にターンを渡さずに倒すことで、ペナルティを回避できる。

忘れられた子

考察

  • 特別な能力は持たないが、その分高火力。
  • イベントで、持久戦に持ち込むと苦しくなるようなデバフを受ける。

対策

  • 古代のポーションで強力なデバフを防ぐ。
    • 相手の弱体攻撃の方が先なので、聖樹皮や重ね掛けで2個得られるようにしておくと安定する。
  • 何度も使える自己強化カードを積む。
    • 相手がスケーリングをしないため、ブロックを積めれば簡単。

イベント

1つめのイベント

  • 5枚ごとにプレイするアタックかスキルを2回プレイできるようになる。
  • スキルの方が使い回しは良いが、アタックにすると速攻を掛けやすくなる。

2つめのイベント

  • 締め付け12または呪詛2のどちらかを選んで受けなければならない。
  • 大体の場合は締め付けの方がマシだろう。
  • アーティファクトで防ぐことでかなり楽になる。

3つめのイベント

  • 拘束を受ける場合、前のどちらのデメリットを受けていた場合でも苦しくなる。
  • 脱力と脆弱化の場合、次の妄想との戦いで響く可能性がある。
  • アーティファクトで防げる場合、下の選択肢の方が良い。

基本能力と行動

  • 見やすさの観点からアセンション20の数値で記載する。

忘れられた子

HP:315

名称効果備考
死の接触13ダメージを与え、弱体3を付与する。1ターン目に使用。
これを使用した3ターン後に使用。
デスブロー22ダメージを与える。死の接触を使用した次のターンと2ターン後に使用。

失敗した子

考察

  • アタックでダメージを与えられないと筋力5を得るバフ”失敗の責任”を持つ。
  • そのため、速攻を掛けたい。

対策

無形で1ダメージだけ受けることで、筋力を与えないことができる。

イベント

1つ目のイベント

  • 筋力はサイレントやウォッチャーだと強力になることもあるだろう。
  • 敏捷性はこの敵の行動と噛み合わないため、選ぶなら理由が欲しい。

2つ目のイベント

  • ブルーキャンドルなど、呪いを廃棄できるレリックがあれば楽。
  • 廃棄系カードで廃棄してしまっても良い。
    • セカンドウィンド、祓い清めなどが対策として良いだろう。
      • 予測やピラミッドなどで確実に合うようにできるとさらに良い。
  • 一応炎の吐息とシナジーがあるが、気休めにしかならない。

3つ目のイベント

  • どちらの選択肢でも大量の状態異常が山札に混ぜられる。
  • 山札が少なすぎて、手札が状態異常で埋め尽くされる、といった事態が無いようにしたい。
  • めまいの場合、進化、用意周到、均衡、瞑想、ピラミッド、などで対策できる。

基本能力と行動

  • 見やすさの観点からアセンション20の数値で記載する。
名称効果備考
失敗の責任失敗の責任5を自身に付与する。戦闘開始時、自動で付与。
この敵が攻撃でhpにダメージを与えられなかったとき、筋力5を得る。
ジャッジメントブレイド24ダメージを与える。1ターン目に使用。
過負荷を使用した次のターンに使用。
過負荷15ブロックを自身に付与する。
弱体1、脆弱化1を付与する。
ジャッジメントブレイドを使用した次のターンに使用。
 

去った子

考察

  • 3ターン後に自爆して30ダメージを与える人形を連れて戦闘を開始する。
  • バフによって3ターン毎に人形を召喚する。
  • バフ”人形裁判”で、ターン終了時、本体が筋力2を得る。
  • 活力を得る攻撃をするため、筋力の影響が大きくなる。

対策

  • 無形で人形を無視する。
  • 全体攻撃で人形ごと倒す。
  • 複製ポーションやステロイドポーションで本体速攻を狙う。

イベント

1つ目のイベント

  • どちらを選んでも大きなアドバンテージになる。
  • 3エナジーを得る効果は、エナジーを活かせるときに選ぶのが良いだろう。

2つ目のイベント

  • 人形召喚は本体が死亡しても続くため注意。
  • ブルーキャンドルなど、呪いを廃棄できるレリックがあれば楽。
  • 廃棄系カードで廃棄してしまっても良い。
    • セカンドウィンド、祓い清めなどが対策として良いだろう。
    • 予測やピラミッドなどで確実に合うようにできるとさらに良い。
  • 炎の吐息とシナジーがあり、人形対策には有効。

3つ目のイベント

  • どちらを選ぶかは、あとどれぐらいで倒せるかを基準に選ぶと良いだろう。
  • ブロック対策としてハンドドリル、溶解炉、審判などがある。
    • これらで対策できそうな場合は金属化を選ぶと良いだろう。

基本能力と行動

  • 見やすさの観点からアセンション20の数値で記載する。
名称効果備考
人形審判、リトルレギオン人形審判2、リトルレギオンを自身に付与する。戦闘開始時、自動で付与。
人形審判:ターン終了時、筋力2を得る。
リトルレギオン:3ターン毎に人形2体を召喚する。
スペクトルミステリー12ダメージを与え、活力2を得る。1ターン目に使用。
1/3の確率で使用。
使ってから2ターンの間は使用しない。
活力2:2ターンの間、アタックで与えるダメージを34%上昇する。
デヴィリーライトレイ6ダメージを3回与える。1/3の確率で使用。
連続で使用しない。
アーティフルサクリファイス10ダメージを2回与える。1/3の確率で使用。
連続で使用しない。

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