永遠と須臾の罪人

コメント(0)

考察

  • 難題をクリアしないと攻撃力が高くなるボス。
    • ボスは5回まで復活し、6回倒すと勝利になる。
    • 難題は5つあり、それぞれ達成してから倒さないとボスの筋力が2上昇する。
    • 達成してから倒した場合、筋力1を得ることができる。
  • 戦闘開始時、”難題”カードが配られ、難題の内容と、それを達成したかどうかが分かる。
    • 難題は保留を持つ呪いカード。
    • 難題は廃棄しても手札に戻ってくるが、一回廃棄してしまうと、難題の内容と、それを達成したかどうかが分からなくなる。
    • ブルーキャンドルでプレイすることができないため、タングステンロッドと合わせてループすることはできない。
  • 難題の一覧は以下の通り。上から1~5番目の難題。
名称内容
仏の御石の鉢1ターンの間に、アタック、スキル、パワーをそれぞれ1枚ずつプレイする。
蓬莱の玉の枝1ターンの間に、6枚のカードをプレイする。
火鼠の皮衣1ターンの間に、8枚のカードを引く。
龍の頸の玉1ターンの間に、42ダメージを与える。
燕の子安貝1ターンの間に、34ブロックを得る。
  • 一つ一つはそこまで難しくないが、全てを同じデッキで達成しようと思うと至難の業。
    • ルーニックピラミッドなどがあれば達成しやすくなる。
  • 行動”ブディストダイアモンド”では、そのときの難題に応じて、難題を達成しにくくなるような追加効果が発動する。
    • 難題ごとに与えるダメージも変わる。
    • これを予定している最中に倒して難題が変化した場合、追加効果も変化するが、攻撃力が変化するのは次のターンから。
  • 最後の方になれば、筋力が上がっても影響は少ないため、達成せずに速攻を掛けることもできる。

対策

  • 攻撃しかしないため、弱点発見や筋力デバフなどの相性が良い。
  • 1ターンの間に何かをするという難題が多いため、ルーニックピラミッドがあれば達成しやすい。
  • 体力が常に低いため、審判の相性が良い。
    • ただし、それだけの理由で取るほどではないだろう。
 

基本能力と行動

  • 見やすさの観点からアセンション20の数値で記載する。

永遠と須臾の罪人

HP:63

名称効果備考
蓬莱人蓬莱人6を自身に付与する。戦闘開始時、自動で付与。
6回倒すと勝利する。
ブリリアントドラゴンバレッタ10ダメージを2回与える。1ターン目に使用。
ブディストダイアモンドを使用した次のターンに使用。
ブディストダイアモンド難題1:13ダメージを与え、弱体1を付与する。
難題2:11ダメージを与え、山札に空虚1枚を混ぜる。
難題3:17ダメージを与え、次のターンのドロー枚数を1減らす。
難題4:16ダメージを与え、脱力1を付与する。
難題5:15ダメージを与え、脆弱化1を付与する。
ブリリアントドラゴンバレッタを使用した次のターンに使用。
これを予定している途中で倒されると、ダメージのみ変わらず、追加効果のみ変わる。

コメントを書き込む


Protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.

まだコメントがありません。

×